昼顔の体験談

【昼顔の体験談】取引先の女性とのセックスにも溺れていきました

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妻とは仲が良く、また大事にも思っているのですが、セックスの相性が合いませんでした。

妻と会う前に付きあっていた女性とは体の相性が良く、毎日のようにセックスをしてお互いに感じていたので、なおさら妻との体の相性の悪さを感じる状態でした。

妻は付きあっている時からセックスに積極的な方ではありませんでしたが、結婚して3年も経つ頃になると、柔らかくではありますがセックスを拒むようになりました。

妻がいやがる事はしたくない気持ちがあるので、セックスに誘う回数は減っていき、30歳になった頃には、年に1度するかしないかのセックスレスな関係となりました。

私は男なので、性的な欲求不満になっていきましたが、性風俗で発散させようという気持ちはあまりありませんでした。

33歳の時に、仕事の関係で知り合った女性がいました。彼女は28歳で、私よりも5歳年下でした。彼女も結婚している女性でした。

最初に会った時から、その人には女を感じていました。しかし仕事上での付き合いなので、そういう感情が露骨に出るとセクハラになってしまうと思い、感情は隠しました。

しかし、同じプロジェクトでずっと一緒に仕事をしているうちに、気も合うし会話もはずむので、自然と仲が良くなっていきました。

あるとき、そのプロジェクトでちょっとしたトラブルが起き、彼女と僕だけ遅くまで会社に残ってトラブルの処理をする事になりました。仕事が終わった時には夜の9時を過ぎていて、一緒に食事をして帰ろうという事になりました。

そして、話題がだんだんプライベートな話になっていきました。楽しい話もしたのですが、次第に彼女の悩み相談になっていきました。

彼女もセックスレスで悩んでいました。そして、その時に、彼女も僕に好意を寄せてくれている事を知りました。この時が、彼女と寝た最初でした。

お互いにそれなりに経験があり、どちらもセックスに積極的であるので、セックスは快楽でした。いけないと思いつつも、僕は彼女を求めてしまい、また彼女も僕を求めてきました。

とても不思議な感情ですが、不倫を始めて以来、罪悪感からか私は妻を大事にしたいと思うようになりました。同時に、不倫相手の女性への感情も抑え切れず、彼女とのセックスにも溺れていきました。

彼女は淫乱で、一度寝ると、何度も私を求めてきましたし、単に横になっているだけでなく、自分から積極的に色んな事をしてくるし、すこしアブノーマルなプレイもしたがりました。

私もいやらしい事は大好きなので、そういう彼女の要望をすべて受け入れ、ふたりで他の人とは味わえない快感を共有していました。

彼女とは、セックスだけでなく、ちょっとしたデートもするようになりました。普通の関係なら、自然に心も体も許しあえる仲になれたのだから、こんなにうれしい事もないでしょう。

しかしふたりは不倫であるので、私は妻の事をどうしても考えてしまい、心や体が近づくほどに、苦しい気持ちも増していきました。

2年ほど付きあった後に、私は自分のこの複雑な気持ちを彼女に打ち明け、お互いに近くなり過ぎないようにしようと約束したのですが、頻度こそ下がったものの、今でもたまに会ってしまうセフレ関係です。

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